活動実績活動実績

3.学会発表

2019

国際学会

2019/2/2

The 2nd International Cancer Research Symposium of Training Plan for Oncology Professionals、Tennouji-ku,Osaka,Japan/Sheraton Miyako Hotel Osaka "Yamato-no-Ma"
Kazuhiro Kakimi
Cancer immunotherapy :Harnessing our immune system to fight against cancer

2019

国内学会・研究会

2019/2/23

第2回 日本サルコーマ治療研究学会学術集会、東京都千代田区(学術総合センター)
佐藤靖祥、船内雄生、仲野兼司、小林由香利、藤枝奈緒、平良眞一郎、友松純一、早川景子、谷澤泰介、松本誠一、阿江啓介、垣見和宏、髙橋俊二
腫瘍浸潤Tリンパ球の解析による肉腫における免疫療法の可能性の探索

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
垣見和宏
Immunogram for the Cancer-Immunity Cycle

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
孫長博、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏
The neoantigen landscape of murine lung cancer LLC-1 model

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
長岡孝治、細井亮宏、孫長博、垣見和宏
抗腫瘍免疫応答におけるNK細胞と抗CTLA-4抗体の関与について

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
細井亮宏、長岡孝治、北浦一考、鈴木隆二、垣見和宏
RNAベースのT細胞受容体(TCR)レパトア解析に基づく腫瘍特異的T細胞の検出

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
黒瀬浩史、大植祥弘、唐崎隆弘、益田武、松下博和、山口博之、福田実、垣見和宏、岡三喜男
Serum Antibody against NY-ESO-1 and XAGE1 Predicts Clinical Responses to Anti-PD-1 Therapy in Non-Small-Cell Lung Cancer

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
佐藤靖祥、八木浩一、泉謙道、木村真之介、小林史弥、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、瀬戸泰之
食道癌に対する5-FU、シスプラチン、ドセタキセル、3剤併用(DCF)治療と活性化自己γδT細胞治療の併用に関する研究

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
佐藤靖祥、八木浩一、泉謙道、木村真之介、小林史弥、大塚裕美、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、瀬戸泰之
食道癌に対する活性化自己γδT細胞治療の有効性および安全性に関する研究

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
松下博和、長谷川幸清、垣見和宏
高悪性度漿液性腺癌(HGSC)におけるネオアンチゲンの多寡と予後との関連

2019/2/23

第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)
松本明彦、佐藤悠佑、川合剛人、泉謙道、木村真之介、小林史弥、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、久米春喜
転移性腎癌に対する自己腫瘍ライセート樹状細胞ワクチンの安全性と有効性の評価

2019/5/31

第11回 TOKYO SURGICAL NETWORK、東京都品川区(NTT東日本関東病院)
垣見和宏
腫瘍免疫と栄養・代謝

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
二見淳一郎、本荘知子、吉岡実咲、勝河祐希、Hannaneh Ahmadi、尾崎龍之介、木下理恵、鵜殿平一郎、垣見和宏
003-3 MUSCAT-Aassay法での自己抗体モニタリングによる腫瘍免疫応答評価

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
長岡孝治、細井亮宏、孫長博、小松利広、宇高恵子、垣見和宏
Y01-2 ネオアンチゲン特異的CTLによる抗腫瘍効果の比較

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
孫長博、長山和弘、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏、中島淳
Y01-3 The neoantigen landscape of murine lung cancer LLC-1 model

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
小林由香利、川合剛人、山田大介、佐藤悠祐、藤枝奈緒、細井亮宏、長岡孝治、久米春喜、垣見和宏
Y04-2 転移性腎細胞癌における分子標的薬の免疫モニタリング

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
黒瀬浩史、大植祥弘、唐崎隆弘、福田正明、木下明敏、益田武、服部登、清水克彦、中田昌男、山岡誉明、二見淳一郎、山口博之、福田実、垣見和宏、岡三喜男
Y07-3 非小細胞肺がんの免疫チェックポイント療法の効果を予測およびモニタリングする新規バイオマーカーの開発

2019/8/23

第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)
藤田従志、山口類、有廣光司、島田周、宮野悟、山上裕機、茶山一彰、垣見和宏、田中真二、井元清哉、中川英刀
S5-4 肝臓がんの免疫ゲノム解析に基づくサブクラス分類

2019/8/31

Novartis RCC Medical Seminar 2019、東京都千代田区(イイノホール&カンファレンス)
垣見和宏
がん免疫治療の個別化と複合化

2019/9/4

Scientific Exchange Meeting、大分県大分市(レンブラントホテル大分)
垣見和宏
複合免疫療法のための腫瘍免疫学基礎知識

2019/9/5-6

第68回 東日本整形災害外科学会、東京都文京区(東京ドームホテル)
船内雄生、佐藤靖祥、早川景子、谷澤泰介、松本誠一、仲野兼司、友松純一、小林由香利、大川淳、垣見和宏、高橋俊二、阿江啓介
腫瘍浸潤Tリンパ球の解析による肉腫における免疫療法の可能性の探索

2018

国際学会

2018/4/16

AACR(American Association for Cancer Research) Annual Meeting 2018、McCormick Place North/South Chicago, Illinois
Akihiro Hosoi, Hirokazu Matsushita, Kazuyoshi Takeda, Ryuji Suzuki, Kazuhiro Kakimi
Diversity evenness of TCR repertoire in the tumor and periphery reflects antitumor activity and immune-related adverse events,respectively

2018/4/18

AACR(American Association for Cancer Research) Annual Meeting 2018、McCormick Place North/South Chicago, Illinois
Hirokazu Matsushita, Kosei Hasegawa, Katsutoshi oda, Shogo Yamamoto, Kayo Asada, Akira Yabuno, Akira Nishijima, Takahiro krasaki, Yuji Ikeda, Keiichi Fujiwara, Hiroyuki Aburatani, Kazuhito Kakimi
Neoantigen load and HLA-class I expression characterize a subset of HR-proficient high-grade serous ovarian carcinomas with favorable prognosis and T cell-inflamed phenotype.

2018/6/27

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Akihiro HOSOI, Hirokazu MATSUSHITA, Kazuhiro KAKIMI, Shoji IKEDA
Diversity evenness of TCR repertoire is associated with anti-tumor immunity and immune-related adverse events

2018/6/27

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Yukari KOBAYASHI, Kosuke ODAIRA, Kaori KAMBARA, Nao FUJIEDA, AKihiro HOSOI, Koji NAGAOKA, Hirokazu MATSUSHITA, Kazuhiro KAKIMI
Detection of neoantigen-reactive T cell response in mice and human

2018/6/28

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Kazuhiro KAKIMI
【Session D, New Technologies in Canser Research】 An Immunogram for the cancer-immunity cycle

2018/6/28

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Hirokazu MATSUSHITA, Kosei HASEGAWA, Kazuhito KAKIMI
Neoantigen burden and HLA -class I experession difine a subgroup of HR-proficent high-grade serous ovarian carcinomas with T-cell-inflamed phenotype and better prognosis

2018/6/28

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Yasuyoshi SATO, Hirokazu MATSUSHITA, Kazuhito KAKIMI, Yasuyuki SETO
Phase I trial of autologous tumor lysate-pulsed dendritic cell vaccination therapy after resection of stage IIA(T2N0,T3N0)esophageal cancer

2018/6/28

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Koji NAGAOKA, Akihiro Hosoi, Tamaki IINO, Hirokazu MATSUSHITA, Kazuhiro KAKIMI
Dendritic cell vaccines induce phenopically,metabolically and functionally distinct antigen specific memory CD8⁺ T cells from those by peptide vaccines

2018/6/28

THE 45th NAITO CONFERENCE ON Immunological and Molecular Bases for Cancer Immunotherapy 、SAPPORO,Japan
Kosuke ODAIRA, Ikuo WADA, Hitokazu MATSUSHITA, Kazuhiro KAKIMI, Daisuke NOGUCHI
Integrated analysis of tumor-microenvironment (TIME) and tumor infilrating cells in gastric cancer

2018/9/25

IASLC 19th World Conference on Lung Cancer、Tronto,Canada
T.Karasaki,K.Kitano,K.Nagayama,J.Nitadori,M.Sato,M.Anraku,K.Kakimi,J.Nakajima
DIFFERENCE OF TUMOR MUTATIONAL BURDEN IS ASSOCIATED WITH DISTINCT IMMUNE MICROENVIROMENT IN THE T-CELL-INFLAMED LUNG ADENOCARCINOMA

2018

国内学会・研究会

2018/1/13

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会(プレナリーレクチャー)、東京都千代田区(都市センターホテル)
垣見和宏
がん免疫治療とImmunometabolism

2018/1/13

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
神原佳織、大平公亮、藤枝奈緒、小林由香利、泉謙道、髙橋卓也、木村真之介、小林史弥、松下博和、垣見和宏
γδT細胞治療におけるTIM-3とGalectin-9の発現

2018/1/13

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
藤枝奈緒、大平公亮、小林由香利、神原佳織、泉謙道、髙橋卓也、木村真之介、小林史弥、松下博和、二見淳一郎、垣見和宏
がん免疫細胞治療(γδT細胞治療)におけるバイオマーカーの検索

2018/1/13

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
小林由香利、山田大介、久米春喜
転移性腎細胞癌におけるmTOR阻害剤の免疫モニタリング

2018/1/13

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
松下博和、長谷川幸清、垣見和宏
卵巣がんにおけるネオアンチゲンと腫瘍局所免疫プロファイル

2018/1/14

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
大平公亮、和田郁雄、八木浩一、瀬戸泰之
胃癌における免疫動態の解析

2018/1/14

第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)
佐藤靖祥、松下博和、垣見和宏、瀬戸泰之
進行食道癌に対するDCF療法と活性化自己γδT細胞治療の併用療法の第Ⅰ相試験

2018/2/1

先端医療シーズ開発フォーラム2018 新しい医療へのブレークスルー(口演)、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
垣見和宏
遺伝子変異産物を標的としたがん免疫治療法の開発

2018/2/1

先端医療シーズ開発フォーラム2018 新しい医療へのブレークスルー、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
長岡孝治、松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲンを標的とした樹状細胞ワクチン治療

2018/2/10

学術講演会「免疫腫瘍学の集い」 がん免疫療法-臨床と基礎の融合をめざして-、岡山県岡山市(ホテルグランヴィア岡山)
垣見和宏
次世代シークエンサーを用いた免疫モニタリング

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会(シンポジウム・招待講演)、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
垣見和宏
次世代シーケンサーを用いた腫瘍内免疫応答の評価

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
優秀演題賞(江川賞)受賞
長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏
ペプチドがんワクチンに対する樹状細胞ワクチンの優位性

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
飯野環、細井亮宏、藤原光輝、松下博和、垣見和宏
W/O/W型微小エマルションを用いたペプチドがんワクチンの腫瘍特異的免疫応答の誘導

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、北浦一孝、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏
腫瘍内浸潤T細胞の多様性の増加と均一性の低下

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
小林由香利、細井亮宏、木村真之介、長岡孝治、飯野環、高橋卓也、藤枝奈緒、神原佳織、大平公亮、泉謙道、松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲン反応性T細胞の検出

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
神原佳織、大平公亮、藤枝奈緒、小林由香利、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、小林史也、松下博和、垣見和宏
γδT細胞治療におけるTIM-3とGalectin-9の発現

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
藤枝奈緒、杉本勝俊、竹内啓人、大平公亮、神原佳織、小林由香利、松下博和、垣見和宏、森安史典、糸井隆夫
肝がん局所療法における免疫応答-ラジオ波焼灼療法と不可逆電気穿孔法の比較

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
藤枝奈緒、石井健太郎、糸井隆夫、大平公亮、神原佳織、小林由香利、松下博和、垣見和宏、後藤重則、森安史典
切除不能進行膵がんに対するゲムシタビン併用自己樹状細胞腫瘍内局注療法

2018/2/17

第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
大平公亮、三浪圭太、藤枝奈緒、小林由香利、神原佳織、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、松下博和、垣見和宏
ゾレドロン酸、デノスマブを投与した患者のγδT細胞の増殖

2018/3/23

第17回 日本再生医療学会総会 (シンポジウム・指定演題)、神奈川県みなとみらい(パシフィコ横浜)
垣見和宏
ネオアンチゲンを標的としたがん免疫治療

2018/5/17

第35回 日本呼吸器外科学会総会・学術集会、千葉県千葉市(幕張メッセ)
唐崎隆弘、福元健人、北野健太郎、長山和弘、似鳥純一、佐藤雅昭、安樂真樹、垣見和宏、中島淳
肺腺癌におけるイムノゲノミクス解析

2018/7/2

Meet the Experts in Tokyo、東京都中央区(野村コンファレンスプラザ日本橋)
垣見和宏
Elements of cancer immunity and the cancer - immune set point.

2018/7/19

第16回 日本臨床腫瘍学会学術集会、兵庫県神戸市(神戸国際展示場)
垣見和宏
γδT細胞を用いたがん免疫治療

2018/8/1

第22回 日本がん免疫学会総会(中山睿一先生追悼記念 学術講演会)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)
垣見和宏
次世代シーケンサーを用いた免疫モニタリング

2018/8/2

第22回 日本がん免疫学会総会(シンポジウム)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)
松下博和
次世代シーケンサーを活用したネオアンチゲンと抗腫瘍免疫応答の解析

2018/8/2

第22回 日本がん免疫学会総会(若手研究奨励賞)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)
長岡孝治、唐崎隆弘、長山和弘、中島淳、松下博和、垣見和宏
免疫チェックポイント阻害剤治療によるイムノグラムの変動

2018/8/3

第22回 日本がん免疫学会総会(口演)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)
上羽悟史、萩原春、七野成之、菰原義弘、垣見和宏、松島綱治
Fascin and IL-12b provide a definitive cellular and molecular signature for CCR7⁺ tumor-infiltrating DCs 

2018/8/3

第22回 日本がん免疫学会総会(口演)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)
二見淳一郎、本莊知子、吉岡実咲、勝河祐希、Ahmadi Hannaneh、木下理恵、藤枝奈緒、垣見和宏
抗がん抗原抗体で腫瘍免疫応答をモニタリングするMUSCAT-Assay

2018/9/1

第4回 Immuno-Oncology Forum、東京都中央区(ロイヤルパークホテル水天宮)
垣見和宏
がん免疫治療と腫瘍内免疫応答の評価

2018/9/21

第27回 日本組織適合性学会大会、長野県松本市(まつもと市民芸術館)
垣見和宏
ネオアンチゲンを標的としたがん免疫療法

2018/9/27

第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)
都築豊徳、石田高司、小島隆嗣、垣見和宏、飯田真介、岡三喜男、土岐祐一郎、西川博嘉、上田龍三、和田尚
モガムリズマブ、ニボルマブ二剤併用術前免疫療法第Ⅰ相医師主導治験において得られた免疫組織染色結果の暫定的報告

201/9/28

第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)
井元清哉、山口類、長谷川嵩矩、林周斗、垣見和宏、宮野悟、山上裕機、茶山一彰、中川英刀
肝臓がんにおける免疫制御機構のゲノム解析

2018/9/28

第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)
松下博和、織田克利、山本尚吾、浅田佳代、西島明、唐崎隆弘、池田悠至、藤原恵一、油谷浩幸、垣見和宏
卵巣漿液性癌におけるDNA相同組換え修復、ネオアンチゲンおよび局所免疫の関連

2018/9/29

第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)
松下博和、野村昌志、田中將太、永江玄太、成田善孝、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏、齊藤延人
神経膠腫におけるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化に関するマルチオミクス解析

2018/10/3

Precision Medicine in Lung Cancer ~When and How?~、愛知県名古屋市(名古屋マリオットアソシアホテル)
垣見和宏
Personalized and Combined Immunotherapy

2018/10/12

第36回京都がん研究会、京都府京都市(京都教育文化センター)
垣見和宏
がん免疫治療:免疫チェックポイント阻害薬の先にあるものは?

2018/10/19

第56回日本癌治療学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
垣見和宏
免疫腫瘍学の基礎科学

2018/10/18

第56回日本癌治療学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
川合剛人、小林由香利、山田大介、佐藤悠佑、松本明彦、井川靖彦、垣見和宏、久米春喜
テムシロリムスは末梢血中のCD8陽性T細胞におけるPD-1の発現を減少させる

2018/11/12

日本オミックス医療学会シンポジウム がん免疫療法-最新の展開、東京都文京区(東京医科歯科大学M&Dタワー)
垣見和宏
がん免疫治療の個別化と複合化

2018/12/1

第59回日本肺癌学会学術集会、東京都新宿区(京王プラザホテル)
唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳
肺腺癌におけるtumor mutational burdenと癌免疫微小環境の関連性

2017

国際学会

2017/2/11

The 32nd Nagoya International Cancer Treatment Symposium、Nagoya, Japan (Invited, Symposium)
Kazuhiro Kakimi
An Immunogram for the Cancer Immunotherapy

2017/2/23

ASCO-SITC Clinical Immuno-Oncology Symposium、Orlando
Yasuyoshi Sato, Hirokazu Matsushita, Kazuhiko Mori, Kazuhiro Kakimi and Yasuyuki Seto
Safety, efficacy and immunogenicity of autologous tumor lysate-pulsed dendritic cell vaccination therapy after resection of stage IIA (T2N0, T3N0) esophageal cancer: A phase I trial

2017/4/3

AACR(American Association for Cancer Research) Annual Meeting 2017、Washington Convention Center
Hirokazu Matsushita, Kosei Hasegawa, Katsutoshi Oda, Shogo Yamamoto, Akira Nishijima, Yuichi Imai, Kayo Asada, Yuji Ikeda, Takahiro Karasaki, Keiichi Fujiwara, Hiroyuki Aburatani, Kazuhiro Kakimi
Neoantigen frequency as an independent prognostic factor in patients with clear ovarian carcinoma(CCOC)

2017/4/4

AACR(American Association for Cancer Research) Annual Meeting 2017、Washington Convention Center
Koji Nagaoka, Akihiro Hosoi,Tamaki Iino, Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi
Advantage of dendrituc cells for the therapeutic cancer vaccine

2017/6/23

The36th sapporo Internatonal Cancer Symposium、Sapporo,Japan (Royton Sapporo)
Kazuhiro Kakimi
An Immunogram for the Cancer-Immunity Cycle

2017/9/22

Cold Spring Harbor Asia conferences、Suzhou, China(Suzhou Dushu Lake Conference Center)
Kazuhiro Kakimi
An immunogram for the cancer-immunity cycle-Towards personalized immunotherapy

2017/10/13

JDDW(Japan Digestive Disease Week) 2017 FUKUOKA、Fukuoka
The Best Presenter Award in International Session
I. Wada, K. Odaira, K. Kakimi
Immunological analysis of the tumor infiltrating lymphocytes of the advanced gastric cancer

2017/10/15

IASLC(INTERNATIONAL ASSOCIATION FOR THE STUDY OF LUNG CANCER) 18TH WORLD CONFERENCE ON LUNG CANCER、Yokohama, Japan
T. Karasaki
THE YOUNG INVESTIGATOR TRAVEL AWARD EXPERIENCE A REPORT FROM A PREVIOUS AWARD WINNERS

2017/10/16

IASLC(INTERNATIONAL ASSOCIATION FOR THE STUDY OF LUNG CANCER) 18TH WORLD CONFERENCE ON LUNG CANCER、Yokohama, Japan
T. Karasaki, K. Nagayama, K. Fukumoto, K. Kitano, J. Nitadori, M. Sato, M. Anraku, A. Hosoi, H. Matsushita, K. Kakimi, J. Nakajima
ASSESSMENT OF CANCER IMMUNITY STATUS IN EACH PATIENT USING IMMUNOGRAM

国内学会・研究会

2017/1/27

第31回Transfusion Medicine Conference、神奈川県三浦郡葉山町(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
CTL (Cytotoxic T Lymphocyte)療法

2017/2/2

先端医療シーズ開発フォーラム2017 新しい医療制度におけるイノベーションの推進、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)
垣見和宏、松下博和
ネオアンチゲンを標的としたがん免疫療法

2017/2/7

第1回国際シンポジウム 生命科学のパラダイム転換による新たなヘルスケアの創出、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール)
垣見和宏
An immunogram for the cancer-immunity cycle : towards personalized immunotherapy

2017/2/11

高精度の予測に基づく予防医学の実現に向けた疾患ビッグデータ主導型イノベーションハブ 第一回国際シンポジウム、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
An Imunogram for the Cancer-Immunigy Cycle: Towards personalized immunotherapy

2017/2/11

第14回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)
松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲンに対する免疫応答と免疫シグネチャーの解析

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究学術集会(JRAI2017)、東京都文京区
高橋 卓也、泉 謙道、木村 真之介、松下 博和、垣見 和宏
γδT細胞における培養細胞の凍結条件の検討

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究会、学術集会、東京都文京区
長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏
ペプチドがんワクチンに対する樹状細胞ワクチンの優位性

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究会、学術集会、東京都文京区
長岡孝治、宮井まなみ、飯野環、木村真之介、高橋卓也、細井亮宏、松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲンワクチンの有効性の検討

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究会総会、東京都文京区
佐藤靖祥,森和彦,瀬戸泰之
食道癌StageⅡA(T2N0,T3N0)に対する術後樹状細胞ワクチン治療の安全性と有効性の評価

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏
免疫制御にかかわる抗体治療による腫瘍特異的なCTLの誘導と抗腫瘍効果の比較

2017/2/11

第14回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
小林由香利 長岡孝治 細井亮宏 飯野環 木村真之介 高橋卓也  泉謙道  藤枝奈緒 大平公亮 神原香織 松下博和 垣見和宏
健常人PBMCを用いた癌患者ネオアンチゲン候補ペプチドのスクリーニング

2017/2/11

第14回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
神原 佳織 、大平 公亮 、藤枝 奈緒、小林 由香利 、泉 謙道 、高橋 卓也、松下 博和、垣見 和宏
γδT 細胞を用いたがん免疫細胞治療における Galectin-9の作用

2017/2/11

第14回 日本免疫治療学研究会、東京ガーデンパレス、東京都文京区
和田郁雄、大平公亮、松下博和、垣見和宏
胃癌における免疫動態の解析

2017/2/11

第14回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
藤枝 奈緒、大平 公亮、神原 佳織、小林 由香利、松下 博和、 垣見 和宏
膵がん切除術の免疫モニタリング

2017/2/11

第14回 日本免疫治療学研究会学術集会
飯野環、細井亮宏、藤原光輝、松下博和、垣見和宏
腫瘍特異的CTLを効果的に誘導するエマルション粒子径の検討

2017/3/9

第16回日本再生医療学会総会、宮城県仙台市 日本免疫治療学研究会ジョイントシンポジウム(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
腫瘍内免疫応答の評価と個別化がん免疫治療法の開発

2017/3/17

第50回制癌剤適応研究会、徳島県徳島市
佐藤靖祥,松下博和,垣見和宏,瀬戸泰之
食道癌StageⅡA(T2N0,T3N0)に対する術後樹状細胞ワクチン治療の第I相臨床試験の結果と展望

2017/4/29

第117回 日本外科学会定期学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
唐崎隆弘、長山和弘、中尾啓太、乾雅人、長野匡晃、川島光明、桧山紀子、桑野秀規、似鳥純一、佐藤雅昭、安樂真樹、松下博和、垣見和宏、中島淳
イムノグラムを用いた肺癌治療の最適化

2017/5/18

第34回 日本呼吸器外科学会総会、福岡県福岡市(福岡国際会議場)
唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳
Immunogramを用いた肺癌免疫治療の最適化

2017/6/8

第54回薬剤学懇談会研究討論会(特別講演)、静岡県熱海市(新かどや)
垣見和宏
がん免疫治療におけるパラダイムシフト

2017/6/15

第21回日本がん分子標的治療学会学術集会(シンポジウム)、福岡県福岡市(九州大学医学部百年講堂・同窓会館)
垣見和宏
がん免疫療法と免疫応答

2017/6/29

第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)
小林由香利、大平公平、泉謙道、長岡考治、木村真之介、藤枝奈緒、神原佳織、細井亮宏、飯野環、高橋卓也、中川徹、松本明彦、佐藤悠佑、唐崎隆弘、松下博和、垣見和宏
腫瘍ライセート樹状細胞治療およびネオアンチゲンの同定

2017/6/29

第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)
長岡考治、佐藤靖祥、飯野環、木村真之介、高橋卓也、細井亮宏、松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲンワクチンの有効性の検討

2017/6/29

第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)
根城尭英、松下博和、唐崎隆弘、相原功輝、野村昌志、高柳俊作、田中將太、永江玄太、山本尚吾、上田宏生、辰野健二、成田善考、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏、齊藤延人
グリオーマ複数回手術症例のオミクス解析によるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化の検討

2017/6/29

第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)
細井亮宏、長岡考治、飯野環、竹田和由、北浦一孝、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏

2017/6/30

第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)
垣見和宏
免疫チェックポイント阻害剤がもたらしたパラダイムシフト

2017/9/28

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
小林由香利、大平公亮、泉謙道、細井亮宏、長岡孝治、松下博和、垣見和宏
HLA-A*02トランスジェニマックマウスと健常人ドナーPBMCを用いたネオアンチゲン反応性T細胞の検出

2017/9/28

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
長岡孝治、佐藤靖祥、細井亮宏、松下博和、垣見和宏
ネオアンチゲンワクチンによる抗腫瘍免疫応答の誘導

2017/9/28

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
卵巣明細胞癌におけるネオアンチゲンと局所免疫プロファイル
長谷川幸清、松下博和、織田克利、山本尚吾、西島明、黒崎亮、浅田佳代、池田悠至、藤原恵一、油谷浩幸、垣見和宏

2017/9/28

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
根城尭英、松下博和、唐崎隆弘、野村昌志、永江玄太、成田善孝、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏
グリオーマ複数回手術症例のオミクス解析によるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化の検討

2017/9/28

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
野村幸世、山本昌美、細井亮宏、長岡孝治、飯野環、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏、立松政衛、塚本徹哉
C57BL/6マウス可移植マウス胃癌細胞株の樹立とFGFR4の腫瘍形成能、腹膜播種形成能に関わる検討

2017/9/30

第76回日本癌学会学術総会(モーニングレクチャー)、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
垣見和宏
ネオアンチゲンを標的としたがん免疫治療

2017/9/30

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
唐崎隆弘、福元健人、松下博和、長山和弘、中島淳、垣見和宏
イムノグラムを用いた個別化癌治療の最適化

2017/9/30

第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
上羽悟史、橋本真一、垣見和宏、伊藤哲、松島綱春
TCRシークエンスが明らかにする抗CD4抗体投与後の担がんマウスにおける腫瘍浸潤CD8陽性T細胞クローンの増幅

2017/10/14

第58回 日本肺癌学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳
イムノグラムを用いたがん免疫微小環境の解析

2017/10/22

第55回日本癌治療学会学術集会(学術セミナー)、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)
垣見和宏
次世代シーケンサーを活用した抗腫瘍免疫応答の評価

2017/10/28

第23回 国際個別化医療学会学術集会、東京都港区(品川フロントビル)
唐崎隆弘
網羅的遺伝子解析に基づく個別化がん免疫治療の開発

2017/12/1

第30回 日本バイオセラピィ学会学術集会総会、岐阜県岐阜市(ホテルグランヴェール岐山)
垣見和宏
免疫チェックポイント分子によるがん免疫抑制機構

2016

国際学会

2016/3/4

2016 International Biomedical Interface Symposium、Taipei, Taiwan(Invited)
Kazuhiro Kakimi
Towards personalized cancer immunotherapy

2016/4/2

2nd International Symposium of Lymphedema Surgery and Breast Reconstruction、Tokyo, Japan(Invited)
Kazuhiro Kakimi
Cancer Immunity Cycle

2016/10/28

2016 International Symposiumu for Recent Advances in Cell Therapy and 3rd Annual Meeting of Taiwan Association for Cell Therapy、Taipei, Taiwan(Invited, Symposium)
Kazuhiro Kakimi
Personalized Cancer Immunotherapy

2016/12/7

IASLC(INTERNATIONAL ASSOCIATION FOR THE STUDY OF LUNG CANCER) 17TH WORLD CONFERENCE ON LUNG CANCER、Vienna, Austria
T. Karasaki, K. Nagayama, H. Kuwano, J. Nitadori, M. Sato, M. Anraku, H. Mtatsushita, Y. Morishita, K. Kashiwada, M. Takazawa, O. Ohara, K. Kakimi, J. Nakajima
Immunogram for Cancer-Immunity Cycle towards Personalized Immunotherapy of Lung Cancer

国内学会・研究会

2016/2/19

第13回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
大平 公亮、和田 郁雄、藤枝 奈緒、小林 由香利、泉 謙道、 高橋 卓也、木村 真之介、松下 博和、瀬戸 泰之、垣見 和宏
胃癌患者における腫瘍浸潤T細胞の免疫チェックポイントの発現

2016/2/27

第13回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)
松下博和、垣見和宏
新生抗原をターゲットにしたがん免疫治療法の開発

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究学術集会、東京都文京区
高橋 卓也、泉 謙道、大平 公亮、小林 由香利、藤枝 奈緒、木村 真之介、松下 博和、垣見 和宏
がん免疫細胞治療における次世代シーケンサーを活用した投与細胞の品質管理

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区
長岡孝治、飯野環、細井亮宏、松下博和、垣見和宏
自然に拒絶されないマウス胃がんにおいても、腫瘍内浸潤CTLのほとんどは腫瘍反応性であるが、機能低下を起こしている。

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏
NO消去剤carboxy-PTIOはmyeloid-derived suppressor cellsの免疫抑制活性を減らし、腫瘍特異的CTL移入治療の抗腫瘍効果を増強する。

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
小林由香利、久米春喜、山田大介、大平公亮、藤枝奈緒、松下博和、本間之夫、垣見和宏
腎細胞癌における分子標的薬の免疫制御効果

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区
藤枝奈緒、大平公亮、小林由香利、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、松下博和、青木琢、二見淳一郎、垣見和宏
がん免疫細胞治療(膵がんに対するγδT細胞治療)におけるバイオマーカーの検索

2016/2/27

第13回日本免疫治療学研究学術集会、東京都文京区
木村 真之介、泉 謙道、高橋 卓也、大平 公亮、小林 由香利、藤枝 奈緒、松下 博和、垣見 和宏
γδT細胞培養における増殖マーカーの探索

2016/3/18

第15回日本再生医療学会総会、大阪府大阪市 日本免疫治療学研究会ジョイントシンポジウム(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
腫瘍特異的遺伝子変異抗原(Neoantigen)を標的としたがん免疫療法

2016/4/28

第64回日本輸血・細胞治療学会総会、京都府京都市(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
Vγ9Vδ2T細胞を用いたがん免疫治療

2016/5/12

第33回日本呼吸器外科学会総会、京都府京都市
唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳
肺癌におけるmutational/neoantigen burdenと免疫チェックポイント、immune signatureに関する検討

2016/5/20

第12回 Osaka Breast Cancer School(招待講演)
垣見和宏
ネオアンチゲン

2016/6/9

第25回癌病態治療研究会、千葉県千葉市
佐藤 靖祥,松下 博和,垣見 和宏,瀬戸 泰之
進行食道癌に対するDocetaxel+Cisplatin+5-FU(DCF)療法と活性化自己γδT細胞治療の併用療法(DCFγ療法) の第I相試験

2016/7/28

第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市(シンポジウム・招待講演)
松下博和、垣見和宏
DC-based immunotherapy targeting neoantigens

2016/7/29

第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市(ワークショップ・招待講演)
垣見和宏
予後・治療効果予測因子としてのネオアンチゲン及び免疫シグネチャーに関する検討

2016/7/28

第20回日本がん免疫学会総会、大阪府大阪市
長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏
DCワクチンはペプチドワクチンに比べて、増殖能が高いCTLを多く誘導し、高い抗腫瘍効果を示す

2016/7/29

第20回日本がん免疫学会総会、大阪府大阪市
上羽悟史、萩原春、横地祥司、石渡義郎、Shand Francis、堀昌平、垣見和宏、伊藤哲、松島綱治
An anti-CD4 depleting antibody reverses regulatory T cell-induced suppression of dendritic cells while preventing non-specific CD4+ T cell responses in tumor-bearing mice

2016/7/27

第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市天王寺区
細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、松下博和、垣見和宏
抗PD-1抗体、抗CTLA4抗体、抗4-1BB抗体、抗CD4抗体を用いた抗体治療による腫瘍特異的なCTLの誘導と抗腫瘍効果の比較

2016/8/7

第13回日本中性子捕捉療法学会学術大会、東京都文京区(招待講演)
垣見和宏
がん免疫治療新時代

2016/9/28

創薬薬理フォーラム第24回シンポジウム、東京都渋谷区(シンポジウム・招待講演)
垣見和宏
腫瘍内免疫応答の評価と個別化がん免疫治療法の開発

2016/10/22

第54回日本癌治療学会学術集会 学術セミナー43、神奈川県横浜市
垣見和宏
ネオアンチゲンとCancer Immunity Cycle

2016/12/7

第45回日本免疫学会、沖縄県宜野湾市(シンポジウム・招待講演)
Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi
Immunoediting of mutation associated neoantigens in the tumor

2016/12/20

第57回日本肺癌学会学術集会、福岡県福岡市(福岡国際会議場)
唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳
イムノグラムを用いた肺癌に対する個別化治療戦略

2015

国際学会

2015/7/10

ICCIM2015 (International Conference of Cancer Immunotherapy and Macrophages 2015)、Tokyo Japan(Symposium・Invited)
日本がん免疫学会若手奨励賞受賞
Kazuhiro Kakimi
CTL-therapy induced Tumor immunosuppressive Environment

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
ICCIM Young Investigator Award 受賞
Koji Nagaoka, Tamaki Iino, Akihiro Hosoi, Manami Miyai, Hirokazu Matsushita, Kazuhiro kakimi
Most of the CD8+ tumor-infiltrating lymphocytes are reactive to tumors in spontaneously regressing or progressing murine gastric cancer

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
Takuya Takahashi, Kosuke Odaira, Kaori Kambara, Nao Fujieda, Takamichi Izumi, Yukari Kobayashi, Hirokazu Matsushiita, Kazuhiro Kakimi
Galectin-9 and Tim-3 interaction constrains Vγ9Vδ2 T cell-based immunotherapy

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
Akihiro Hosoi, Manami Miyai, Tamaki Iino, Hirokazu Matsushita, ShingoKikugawa, Paul Horton, Osamu Ohara, Kazuhiro Kakimi
Immunogenicity and cross-reactivity of tumor-specific mutated-antigens (neoantigens) identified by MHC-binding prediction

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
Kazuhiro Kakimi, Horokazu Matsushita, Taku Aoki, Kiyoshi Hasegawa, NOrihiro Kokudo
Adjuvant combination therapy with gemcitabine and autologous γδ T cell transfer in patients with curatively resected pancreatic cancer

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
Kazuhiko Mori, Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi, Yasuyuki Seto
A pilot study of DCF therapy (docetaxel, cisplatin, and 5-fluorouracil combination chemotherapy) followed by autologous γδ T cell transfer therapy for the treatment of advanced esophageal cancer.

2015/7/9

第19回日本がん免疫学会総会(ICCIM2015)、東京都文京区
Kosuke Odaira , Hirokazu Matsushita, Ikuo Wada, Yasuyuki Seto, Nao Fujieda, Yukari Kobayashi, Kazuhiro Kakimi
Expression of immune-checkpoint molecules on tumor infiltrating lymphocytes in patients with gastric cancer

2011

国際学会

2011/10/3-5

New York, USA
Internatinal Immunotherapy Symposia Series of the Cancer Research Institute, Cancer Immunotherapy 2011; Matsushita H, Vesely MD, Uppaluri R and Schreiber RD Antigen immunoselection as a mechanism of cancer immunoediting

2011/10/17-20

Miyazaki, JAPAN.
The 2nd Meeting of Asian Cellular Therapy Organizaiton 2011 Kakimi K, Izumi T, Kondo M, Fujieda N, Kondo A, Tamura N, Maekawa R Requirement for comon g chain cytokines for adoptive transferred γδ T cell function and
homeostasis in vivo.

2011/11/1

Sydney, Australia.
HAA-ISHAPD 2011; (Symposium, Invited)
Kakimi K:
Efficient cross-presentation of soluble exogenous antigens introduced into dendritic cells.

国内学会・研究会

2011/4/21-24

第99回日本泌尿器科学会総会、愛知県.
榎本裕、久米春喜、永田政義、細田千尋、福原浩、藤村哲也、鈴木基文、西松寛明、石川晃、垣見和宏、本間之夫:
転移性腎細胞癌に対するsunitinib併用樹状細胞療法.

2011/5/13

第28回日本呼吸器外科学会総会、大分県.
坂本未紀、村山智紀、村川知弘、中島淳、垣見和宏:
進行再発非小細胞肺癌に対するγδT細胞移入治療.

2011/5/15

第97回日本消化器病学会総会、東京都.
青木琢、垣見和宏、國土典宏:
膵・胆道がんを克服する新たな道はあるか? 基礎と臨床の双方から具体的解決方法の模索を
膵癌術後補助療法としての全身化学療法・自己γδT細胞免疫治療併用療法.

2011/6/17

第20回日本癌病態治療研究会、東京都.
松下博和、Schreiber RD、垣見和宏
がん免疫エディティングと腫瘍拒絶のメカニズム.

2011/6/18

第20回日本癌病態治療研究会、東京都.
近藤篤、藤枝奈緒、森下岳晴、近藤真、泉謙道、前川隆司、松下博和、垣見和宏
非小細胞肺癌に対するγδT細胞移入治療により末梢血中に蓄積されたγδT細胞の機能評価.

2011/6/18

第20回日本癌病態治療研究会、東京都.
垣見和宏、中島淳、村川知弘、吉田幸弘、坂本美紀、村山智紀、松下博和、和田尚、中山睿一
NY-ESO-1fペプチドワクチン治療経験から見たrecistガイドラインとimmune-related response criteria.

2011/6/18

第20回日本癌病態治療研究会、東京都.
野地秀一、細井亮宏、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏
抗CD137抗体併用による腫瘍特異的CTL移入治療の増強.

2011/6/30-7/1

第15回日本がん免疫学会総会、大阪府.
泉謙道、近藤真、松下博和、近藤篤、森下岳晴、藤枝奈緒、垣見和宏
共通γ鎖ファミリーサイトカインによるγδT細胞の増殖に対する影響

2011/6/30-7/1

第15回日本がん免疫学会総会、大阪府
HAA-ISHAPD 2011; (Symposium, Invited)
Eikawa S, Ohue Y, Isobe M, Ikeuchi K, Uenaka A, Kakimi K, Oka M, Nakayama E
CD8 T cell response in NY-ESO-1 f-peptide vaccinated patient.

2011/6/30-7/1

第15回日本がん免疫学会総会、大阪府
細井亮宏、野地秀一、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏
抗CD137抗体併用による腫瘍特異的CTL移入治療の増強

2011/6/30-7/1

第15回日本がん免疫学会総会、大阪府
森下岳晴、泉謙道、近藤真、近藤篤、藤枝奈緒、松下博和、垣見和宏
活性化自己γδT細胞治療による膵癌及び胆道癌の治療効果向上に向けて

2011/10/3

第70回日本癌学会学術総会、愛知県
藤井眞一郎、清水佳奈子、垣見和宏
自然免疫と獲得免疫を誘導する人工アジュバントベクター細胞の開発.

2011/10/3

第70回日本癌学会学術総会、愛知県
野地秀一、細井亮宏、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏
抗4-1BB抗体はCTLの増殖・生存ではなく、エフェクター活性に作用して抗腫瘍効果を増強する

2011/10/5

第70回日本癌学会学術総会、愛知県
Eikawa S, Ohue Y, Isobe M, Uenaka A, Kakimi K, Oka M, Nakayama E:
CD8 T cell response in NY-ESO-1 f-peptide vaccinated patient.

2011/10/28

第49回日本癌治療学会総会/学術集会、愛知県.
松下博和、榎本裕、久米春喜、永田政義、細田千尋、福原浩、藤村哲也、鈴木基文、西松寛明、石川晃、本間之夫、垣見和宏
転移性腎細胞癌に対するsunitinib併用DCワクチン治療.

2011/10/29

第49回日本癌治療学会総会/学術集会、愛知県.
近藤篤、藤枝奈緒、森下岳晴、近藤真、泉謙道、前川隆司、松下博和、垣見和宏
細胞移入治療により末梢血中に蓄積されたγδT細胞の機能評価

2011/11/5

第9回泌尿器腫瘍免疫研究会、東京都.
垣見和宏
免疫細胞治療の最近の進歩-がんワクチンと細胞移入治療(招待講演).

2011/11/27-29

第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県.
Haruka W, Satoshi K, Akihiro H, Kazuhiro K, Ken-ichiro S:
iPS細胞テクノロジーを利用した新規免疫細胞療法開発に向けた取り組み.

2011/11/27-29

第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県.
Jun A, Satoshi U, Yusuke S, Makoto K, Michio T, Kazuhiro K, Koji M
B細胞によるリンパ節髄質領域のリモデリング誘導とその抗体産生応答への寄与

2011/11/27-29

第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県.
Akihiro H, Shuichi N, Kazuyoshi T, Hirokazu M, Kazuhiro K:
The discriminatory activation of tumor specific cytotoxic T lymphocytes localized in the tumor by anti-4-1bb mAb.

2011/11/27-29

第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県.
Matsushita H, Kakimi K, Schreiber RD
Antigen immunoselection as a mechanism of cancer immunoediting

2011/11/27-29

第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県.
Tatsyta T, Makoto K, Fumiko S, Jun A, Satoshi U, Kazuhiro K, Koji M
ケモカインレセプターCXCR3はCD8陽性T細胞のslecへの分化を促す

2012/3/12

文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業 最終研究報告会
「サイトカイン及び修飾抗原による免疫制御法の開発」
7.免疫細胞治療~臨床試験の現場から~
垣見和宏

2010

国際学会

2010/4/17-21

AACR 101st Annual Meeting 2010. Washington, DC.
Kazuhiro Kakimi, Tomohiro Murakawa, Takeshi Fukami, Shigenori Goto, Toru Kaneko, Yukihiro Yoshida, Shin-ichi Takamoto, Jun Nakajima.
Adoptive γδ T cell transfer for non-small cell lung cancer.

2010/8/22-27

14th International Congress of Immunology. Kobe, Japan
Sakuta, K., Noguchi, A., Ariyhoshi, A., Nakata, J., Maekawa, R., Kakimi, K.
Adoptive gamma/delta T cell for the treatment of cancer. 14th

2010/8/22-27

14th International Congress of Immunology. Kobe, Japan
Kurachi, M., Suenaga, F., Kajiro, S., Ueha, S., Abe, J., Kakimi, K., Matushima, K.
Chemokine receptor CXCR3 regulates the generation of memory CTL.

2010/8/22-27

14th International Congress of Immunology. Kobe, Japan
Ueha, S., Abe, J., Kakimi, K., Shono, Y., Wnag, Y., Hosoi, A., Kurachi, M., Matsushima,K.
Dynamics of CCR7+ tumor-infiltrating dendritic cells that regulate anti-tumor immune response.

2010/8/22-27

14th International Congress of Immunology. Kobe, Japan
Hosoi, A., Maekawa, R., Kakimi, K.
CTL therapy-induced accumulation of CD11b+Gr-1+ myeloid-derived suppressor cells in tumor.

2011/2/12-17

40th Keystone Symposia on Molecular and Cell Biology. Santa Fe, New Mexico, USA
Kazuhiro Kakimi, Akihiro Hosoi, hirokazu Matsushita.
CTL therapy-induced accumulation of CD11b+Gr-1+ myeloid -derived suppressor cells in tumors.

2011/3/16

Immunology 2011: 98th Annual Meeting The American Association of Immunologist 2011. San Francisco, CA, USA.
Kakimi K, Izumi T, Kondo M, Fujieda N, Kondo A, Morishita T, R.Maekawa, Matsushita H:
Requirement for common g chain family cytokines for adoptive transferred γδ T cell function and homeostasis in vivo.

2011/3/16

Immunology 2011: 98th Annual Meeting The American Association of Immunologist 2011. San Francisco, CA, USA.
Matsushita H, Vesely MD, Uppaluri R and Schreiber RD:
Antigen immunoselection as a mechanism of cancer immunoediting

国内学会・研究会

2010/6/30-7/1

第 19 回日本癌病態治療研究会、東京.
垣見和宏、中島淳、瀬戸泰之.
がんに対する免疫細胞治療~がんワクチンと細胞移入治療~

2010/7/22-23

第 14 回日本がん免疫学会、熊本市.
細井亮宏、前川隆司、垣見和宏.
CTL 治療は免疫抑制活性を持つ CD11b+Gr1+細胞を腫瘍内に誘導する

2010/7/22-23

第 14 回日本がん免疫学会、熊本市.
榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一.
NY-ESO-1 f-ペプチドワクチン投与患者におけるCD8T細胞の免疫応答.

2010/7/22-23

第 14 回日本がん免疫学会、熊本市.
和田尚、垣見和宏、磯辺みどり、上中明子、珠玖洋、J. O、土岐祐一郎、中山睿一.
がん免疫における橋渡し研究の進歩 2010 シンポジウム
NY-ESO-1 癌ワクチン.

2010/7/22-23

第 14 回日本がん免疫学会、熊本市.
有吉直子、野口敦崇、近藤真、泉謙道、前川隆司、垣見和宏.
γδT 細胞治療に用いるγδT 細胞とその体内動態.

2010/7/22-23

第 14 回日本がん免疫学会、熊本市.
清水佳奈子、朝倉三貴、垣見和宏.
抗原 mRNA と NKT リガンドを提示させたアジュバントベクター細胞による抗腫瘍効果の誘導.

2010/9/22-24

第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市.
垣見和宏.
シンポジウム CTL 治療の二面性:抗腫瘍効果と抑制性細胞の誘導.

2010/9/22-24

第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市.
和田尚、垣見和宏、磯辺みどり、川田純司、上中明子、珠玖洋、Lloyd Old、森正樹、土岐祐一郎、中山睿一
NY-ESO-1 長鎖複合ペプチドによるがんワクチン治療.

2010/9/22-24

第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市.
泉謙道、近藤真、垣見和宏.
がんに対するγδ T 細胞治療.

2010/9/22-24

第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市.
榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一.
NY-ESO-1f ペプチドワクチン投与患者における CD8T 細胞の免疫応答.

2010/10/30

第 48 回日本癌治療学会学術集会、京都市.
吉田幸弘、村山智紀、金子亨、後藤重則、村川知弘、坂本未紀、中島淳、垣見和宏.
自己活性化γδT 細胞による非小細胞肺癌免疫療法.

2010/11/3

第 51 回日本肺癌学会、広島市.
榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、和田尚、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一.
NY-ESO-1f-ペプチドワクチン投与肺がん患者におけるCD8T 細胞の免疫応答.

2010/11/3

第 51 回日本肺癌学会、広島市.
溝手雄、上中明子、磯辺みどり、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一.
NY-ESO-1 長鎖ペプチドワクチン投与患者における CD4-T 細胞反応の解析

2011/10/5

第 228回バイオロンジル会. 岡山市.
松下博和、垣見和宏.
がん免疫エディティングと腫瘍拒絶メカニズム.

2009

国内学会・研究会

2009/6/24

第 13 回日本がん免疫学会総会、北九州市
垣見和宏.
シンポジウム
Cell therapy(細胞療法)の新たなアプローチ ゾレドロン酸を用いて培養した Vγ9Vδ2T 細胞による免疫細胞治療.

2009/6/24

第 13 回日本がん免疫学会総会 、北九州市
佐藤啓介、近藤真、作田和子、細井亮宏、吉田幸弘、垣見和宏
T 細胞の増殖能と機能からみた細胞培養培地選択の重要性.

2009/6/24

第 13 回日本がん免疫学会総会 、北九州市
細井亮宏、前川隆司、吉田幸弘、垣見和宏.
免疫抑制因子阻害剤と腫瘍特異的細胞傷害性 T 細胞移入の併用療法による抗腫瘍効果の検討.

2009/6/24

第 13 回日本がん免疫学会総会 、北九州市
上羽悟史、庄野雄介、倉知慎、垣見和宏、松島綱治.
Identification of CCR7+MHC class IIhi dendritic cells in mouse tumor.

2009/10/23

第 47 回日本癌治
療学会学術集会、横浜市
吉田幸弘、垣見和宏、金子亨、後藤重則、村川知弘、深見武史、杉浦未紀、中島淳
自己活性化γδT 細胞による非小細胞肺癌免疫療法.

2010/3/10

2009 年度関東甲信越地区小児がん登録研究会 教育講演 東京
垣見和宏
「がんに対する免疫細胞治療~ワクチン治療と細胞移入治療~」

2008

国際学会

2008/4/13

AACR Annual meeting San Diego, CA. USA.
Kazuhiro Kakimi, Akihiro Hosoi, Yayoi Takeda, Ryuji Maekawa, Kiyoshi Takatsu.
Efficient expansion and activation of tumor-specific CTLs by transcutaneous CTL and Th1 epitope peptide immunization with TLR7 ligand.

国内学会・研究会

2008/6/6

第44回日本肝臓学会総会、愛媛
木村公則、永木正仁、森脇久隆、垣見和宏、
B型肝炎トランスジェニックマウスを用いた急性肝炎モデルにおける CTL と CD44 の相互作用

2010/7/22-23

第12回基盤的癌免疫研究会総会、大宮
近藤真、作田和子、野口敦崇、有吉直子、佐藤和聡、佐藤志保、佐藤啓介、細井亮宏、中野由貴子、木村公則、垣見和宏.
ゾレドロン酸を用いて培養した Vγ9Vδ2T 細胞による免疫細胞治療

2008/11/14

第49回日本肺癌学会総会、北九州市
中島淳、垣見和宏他、シンポジウム4、生体防御と肺癌、
シンポジウム4、生体防御と肺癌
S4-4 自己活性化T細胞γδによる非小細胞性肺癌免疫療法

2008/10/28-30

第67回日本癌学会学術総会、名古屋
上羽悟史、沢登靖史、倉知慎、垣見和宏、松島綱治.
ケモカインによる CD11b+Gr-1+Myeloid derived suppressor cells の担癌宿主内動態制御

2008/10/28-30

第67回日本癌学会学術総会、名古屋
垣見和宏、細井亮宏、木村公則、二見淳一郎、山田秀徳.
外因性タンパク抗原のMHCクラス及びクラスII経路への選択的導入法の開発

2010/7/22-23

第67回日本癌学会学術総会、名古屋
柳衛宏宣、東秀史、生嶋一朗、森下保幸、垣見和宏、長崎健、今川昴、中島忠夫、江里口正純
膜入荷法を用いて作成したエピルビシン封入WOWエマルジョンの原発性肝癌に対する肝動注療法への応用

2008/12/1-3

第38回日本免疫学会総会、京都
Kazuhiro Kakimi, Akihiro Hosoi, Makoto Kurachi、Efficient cross-presentation of exogenous protein antigens by dendritic cells transduced with weak-base amphiphilic peptide

2008/12/1-3

第38回日本免疫学会総会、京都
Kurachi Makoto, Kakimi Kazuhiro, Ueha Satoshi, Suenaga Fumiko, Abe Jun, Matsushima Koji
Primary memory CTL preferentially accumulate in secondary lymphoid organs.

2008/12/1-3

第38回日本免疫学会総会、京都
Ueha Satoshi, Sawanobori Yasushi, Shono Yusuke, Abe Jun, Kurachi Makoto, Shimaoka Takeshi, Kitabatake Masahiro, Kakimi Kazuhiro, matsushima Koji. Chemokine-mediated rapid turnover of myeloid-suppressor cells in tumor-bearing mice

2007

国際学会

2007/11/2-6

The 58th ANNUAL MEETING OF THE AMERICAN ASSOCIATION FOR THE STUDY OF LIVER DISEASES.
Kiminori Kimura, Masahito Nagaki, Kazuhiro kakimi,
Hisataka Moriwaki. Critical Role of CD44 in Hepatotoxin-mediated Liver Injury

国内学会・研究会

2007/6/1

第 55 回日本輸血・細胞治療学会総会、名古屋
垣見和宏.
シンポジウム 細胞治療の基盤と臨床応用
γδT 細胞を用いた免疫細胞治療の取り組み

2007/7/11-12

第11回基盤的癌免疫研究会総会、東京
細井亮宏、竹田やよい、前川隆司、木村公則、高津聖志、垣見和宏.
TLR7 リガンドと Th エピトープペプチドを用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的 CTL の誘導

2007/7/11-12

第11回基盤的癌免疫研究会総会、東京
竹田やよい、細井亮宏、前川隆司、木村公則、垣見和宏.
ユビキチン配列を付加したmRNA を導入した樹状細胞による CTL の誘導

2007/10/3-5

第 66 回日本癌学会学術総会、横浜
竹田やよい、細井亮宏、前川隆司、垣見和宏.
ユビキチン配列を付加したmRNA を導入した樹状細胞による CTLの誘導
DC-based vaccine transfected with mRNA encoding proteosomal targeted tumor-a ssociated antigen

2007/10/3-5

第 66 回日本癌学会学術総会、横浜
柳衛宏宣、垣見和宏.
癌治療における WOW エマルジョンの免疫賦活剤キャリアーとしての応用
Application of WOW emulsion as Immune-stimulation carrier for cancer therapy

2007/11/20-22

第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京
Hosoi Akihiro, Takeda, Yayoi, Maekawa Ryuji, Takatsu Kiyoshi, Kakimi kazuhiro. Efficient Expansion and Activation of Tumor-specific CD8+ T cells by Transcutaneous Peptide Immunization with TLR7 ligand and Th1 Epitope Peptide

2007/11/20-22

第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京
Kimura Kiminori,Kakimi Kazuhiro.
Critical Role of CD44 in hepatotoxin-mediated liver injury.

2007/11/20-22

第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京
Kurachi Makoto, Kakimi Kazuhiro, Ueha Satoshi, Matsushima Kouji.
Maintenance of memory CD8+ T cell Diversity and Proloferation Potential by a Primary Response upon Re-Challenge.

2007/12/1

第5回難病治療開発研究会、東京
細井亮宏、垣見和宏.
経皮ペプチド免疫法を用いた癌ワクチン治療の開発

2008/1/22

先端医療開発シンポジウム、東京
垣見和宏
がんに対する免疫細胞治療法の開発

2006

国際学会

2006/5/12-16

Immunology 2006, Annual Meeting of The American Association of
Immunologists. A.Saito, K. Kakimi, N.Motomura, S. Takamoto.
Restriction of methicillin-resistant Staphylococcus aureus growth in allogeneic vascular grafts by indoleamie 2’3-dioxygenase.

2006/6/1-3

The 14th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery.
Saito A, Motomura N, Kakimi K, Ono M, Takai D, Takamoto S.
Cryopreservation does not influence the allogenicity and the progression of vasculopathy in post-transplant rat aortas.

2006/7/22-27

The 2006 World Transplant Congress.
Saito A, Kakimi K, Motomura N, Noguchi M, Takai D, Narui K, Ueha S, Ssasatsu M, Takamoto S.
Vascular allografts are resistant to methicillin-resistant Staphylococcus Aureus infection by Indoleamine 2′ 3′ – Dioxygenase in rat aortic transplant model.

国内学会・研究会

2006/7/13-14

第10回 基盤的癌免疫研究会総会、札幌
細井亮宏、五字弘、竹田やよい、前川隆司、高津聖志、垣見和宏.
TLR7/8リガンドとThエピトープ(Peptide-25)を用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的CTLの誘導

2006/12/11-13

第36回 日本免疫学会総会、大阪
細井亮宏、前川隆司、高津聖志、垣見和宏.
がん免疫療法の展開 TLR7リガンドとTh1エピトープペプチド(Peptide-25)を用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的CTLの誘導

2006/12/11-13

第36回 日本免疫学会総会、大阪
倉知慎、垣見和宏、上羽悟史、松島綱治.
T細胞免疫反応と免疫記憶 CTL一次応答による抗原特異的CTL応答の維持

2006/12/14-15

第 47 回日本肺癌学会総会、京都 .
中島淳、垣見和宏、村川知弘、深見武史、佐野厚、日下部将史、杉浦未紀、高本眞一.
自己γδ T 細胞療法の非小細胞肺癌に対する安全性および効果に関する臨床研究

2006/12/21

第 3 回先端医療開発研究クラスター合同シンポジウム、東京 .
垣見和宏 .
癌に対する免疫細胞治療の開発と TR

2005

国内学会・研究会

2005/12/2-3

第4回 好中球研究会 (RAND)、浦安
倉知慎、垣見和宏、松島綱治 .
CTL 一次応答による抗原特異的 CTL 応答のホメオスタシス制御

2005/5/19-20

第 26 回癌免疫外科研究会 、東京
磯貝まなみ 、高原将司 、武藤真人 、井田節子、垣見和宏 、贄田美江 .
パミドロネートをパルスした樹状細胞によるγδT 細胞の増殖能と機能の検討

2005/5/19-20

第 26 回癌免疫外科研究会 、東京
笹渡繁巳、只木敏雅、桑田恵里、竹田やよい、磯貝まなみ、高原将司、贄田美江、垣見和宏
樹状細胞様抗原提示細胞 (artificial Antigen Presenting Cell: aAPC) の開発

2005/6/10-11

第5回 日本抗加齢医学会総会、京都
宇野賀津子、広崎真弓、垣見和宏、杉之下与志樹、白川太郎、岸田綱太郎.
IFN-α産生能不全と発癌リスクの予見

2005/9/14-16

第64回 日本癌学会学術総会、札幌
宇野賀津子、広崎真弓、杉之下与志樹、垣見和宏、富永真澄、長谷川剛二、福井道明、中村直登、白川太郎、岸田綱太郎.
免疫力の指標としてのインターフェロン-α産生能の測定とその経時的測定の意義

2005/10/5-6

第9回日本肝臓学会、神戸
古市好宏、宮田祐樹、青木貴哉、徳山宏丈、中山大寿、真田淳、垣見和宏、森安史典.
HBV特異的CD8 T細胞誘導過程における抑制性T細胞の関与の検討

2005/12/3

第3回難病治療開発研究会、東京
垣見和宏 .
メモリーT細胞形成過程の検討

2005/12/13-15

第35回日本免疫学会総会、横浜
Furuichi Yoshihiro, Moriyasu Fuminori, Kakimi Kazuhiro.
Depletion of CD25+CD4+ regulatory T cells enhances the HBV-specific CD8+ T cell response primed by DNA immunization.

2005/12/13-15

第35回日本免疫学会総会、横浜
上羽悟史、本津茂人、米山博之、倉知慎、北畠正大、石川昌、松島綱治.
ケモカインによる Treg 動態制御

2005/12/13-15

第35回 日本免疫学会総会、横浜
戸田雅昭、松田儀一、垣見和宏、加藤琢磨、栗林景容.
抗体投与によるKupffer細胞の活性化は、NKT細胞の活性化を誘導し、アゾキシメタンによる肝障害を劇症化する

2005/12/13-15

第35回 日本免疫学会総会、横浜
倉知慎、垣見和宏、松島綱治.
CTL一次応答による抗原特異的CTL応答のホメオスタシス制御

2005/12/13-15

第35回 日本免疫学会総会、横浜
笹渡繁巳、只木敏雅、富山舞、磯貝まなみ、高原将司、垣見和宏、前川隆司、横川潔、贄田美江.
樹状細胞様抗原提示細胞(artificial Antigen Presenting Cells;aAPC)の開発

2005/12/13-15

第35回 日本免疫学会総会、横浜
武藤真人、贄田美江、横川潔、前川隆司、垣見和宏、高原将司、磯貝まなみ.
Bisphosphonate剤を用いて増殖してくるγδT細胞の表面抗原と機能解析 γδT細胞を用いたがん免疫細胞療法を目指して

2006/3/25

生体防御医学研究会、京都
垣見和宏
新しい免疫細胞治療技術の開発と治療に供する細胞の安全性確保

2006/3/29-31

第 106 回日本外科学会定期学術集会、東京
齋藤綾、本村昇、垣見和宏、小野稔、高井大哉、高本慎一
凍結保存の組織抗原性・viability に及ぼす影響―ラット大動脈移植モデルによる検討―

2004

国内学会・研究会

2004/10/29

第 42 回日本癌治療学会総会 、京都
磯貝まなみ、高原将司、武藤真人、垣見和宏、贄田美江.
パミドロネートをパルスしたDCによるγδT細胞の増殖能の検討.

2004/12/1-3

第34回 日本免疫学会総会、札幌市
宇野賀津子、広崎真弓、杉之下与志樹、垣見和宏、白川太郎、岸田綱太郎.
インターフェロン-α産生不全と肝癌発症リスク.

2004/12/1-3

第34回 日本免疫学会総会、札幌市
倉知慎、垣見和宏、松島綱治.
免疫応答におけるHBV特異的CD8陽性T細胞のホメオスタシス制御.